03年登場した2・4Lエンジンを載せる7〜6人乗りミニヴァン、旧シャリオ・クランディスの後継車だ。かつてのV6は落とされ。4気筒のみとなっている。ライヴァルのオデッセイやプレサージュと同じくらいのサイズだ。コルトをそのまま大きくしたようなボディフォルムで、なかなかスタイリッシュではある。ドアは普通のドア4枚。キャプテンシートの6人乗り仕様があるから、どうしても買うというならそれを。エンジンは4気筒
このクルマを選ぶ理由が考えつかない... の続きを読む
容器包装廃棄物のリサイクルについては、諸外国において法制化が先に進みました。リサイクル先進国のドイツでは、九一年に「包装廃棄物減量に関する政令」を制定し、個々の製造業者および流通業者に対し、一定比率の包装材の回収と再生を義務づけました。包装材料は、段ボールなどの輸送用包装材、紙箱などの装飾用包装材、缶・びんなどの販売用包装材に分類されます。販売用包装材については、店頭での回収を義務づけるとともに、
容器包装廃棄物のリサイクルについて... の続きを読む
一般的に、「地球上の資源はいずれ枯渇するから、原料価格が必ず高騰する時代がやってくる」といわれている。だが、この考え方はこと金属資源に関する限り、かならずしもあてはまるものではない。資源の有限性という観点から人類の限界を説いたのが、一九七一年にローマ・クラブが発表した『成長の限界』(ダイヤモンド社発行)である。このレポートはあらゆる観点から人類の限界を考察したもので、発表当時、世界で大センセーショ
エネルギー資源と鉱物資源の決定的に異なる点... の続きを読む
GT−Rは日本そのものと言える。日本人が作った日本人にウケる。日本的なクルマといえば、かつてはクラウンがそうだろう。クラウンはものすごく日本的で、ある種日本を代表する日本のクルマだったと思う。それから日本的なクルマと言えば、軽自動車。軽自動車というカテゴリーは本当に日本的だと思う。“クラウン”“軽自動車”“突出したハイテク技術”のこの三つが日本のクルマの日本的な要素ではないだろうか。そこに最近では
GT−Rは日本そのもの... の続きを読む
冬の暖かさを求めたのは家の中で縮こまった生活はしたくない、もっと開放的に暮らしたい、そもそもはそういう発想だったのだと思う。冬暖かい住まいになって、確かにのびのびと暮らせるようになった。しかし皮肉なことに夏はかえって閉鎖的な生活を強いられる結果とさえなっている。何故なら、今は、夏の暑さを凌ぐためにほとんどの住まいでクーラーが使われるようになっている。クーラーを使えば使うほど家の中の温度差は大きくな
冬暖かくが夏暑い家をつくった... の続きを読む
何かを覚えなければいけないとき、私が生徒によく言うのが「ちょこっとずつ覚えればいいよ」です。100個の情報があって、これを一度に覚えるとなると、よほど記憶力に自信がある人でないかぎり、かなり大変な作業となります。小さな量に分ければ、しんどい思いをしなくても覚えることができます。「小さな量」に分けるのには、コツがあります。それは、とりあえず全体を5〜9つの内容に分類・整理するのです。学校の教科書など
覚えることを「小さな量」に分ける... の続きを読む
リビング・ダイニング、事務所の位置は変えないで、リフォーム前のホール(階段部分)を台所にしました。また洗面と脱衣室を分けました。さらに、トイレまでの通路を利用し、洗面台を設置しました。これは、トイレの後の手洗いも兼ねています。浴室の人口に脱衣室を設け、広さを3畳分確保しました。わが家ではこの脱衣室を「着替え室」と言っているように、それぞれの普段着ている服が収納してあります。朝起きてきて着替えたり、
新築と違うリフォームとは... の続きを読む
我が家は5人家族ですがその内3人の誕生日が6月に集中していたりします。離れて暮らしている相手には祝電を送るのもいいかもしれませんね。文字だけでなく今は本当にかわいいサービスがついているんですよ!!なのでメールより断然オススメ☆☆ちょっと特別な日に最適だと思います。お祝い事や大切にしたい記念日には『ほっと電報』を贈ってみてはどうでしょう??特に私の目を惹いたのが漆芸「慶賀」(けいが)です。
誕生日に祝電なんてどうでしょう... の続きを読む